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HOME >Dr.Sakai ドッグフード > 飼い主の3つの約束!

 

1 食べないものは無理して与えない!

  ワンちゃんの食べる行為はおいしい、嫌い、マズイではなく命を繋ぐ本能である。鋭い
嗅覚で真剣に嗅ぎ、良し悪しを瞬時に判断する。特に危険な物質には敏感に反応できる能力がある。だが、現実はペットが拒否すると、そこに肉などを混ぜ合わせ、ごまかして食べさせている。メーカーがお粗末な穀物に塩や廃油をぶっかけ添加物でごまかし、飼い主までもが、それと同じようなことをしている。ペットが命を繋ぐ食べ物を拒否したら、賢いぞと褒めてあげるべきである。ライオンが捕獲した肉に飽きて、今日は穀物でもたべよう!なんてことはありえない。

          
 現代のワンコには生き残るための野生本能が残っているのか?多少の不安があったが、
私の作ったDr.Sakaiのドッグフードを食べる姿を見て、それが吹き飛んだ。

  ワンちゃんたちの嗅覚は健在だった。安全なものを嗅ぎ分け、呑み込む。よく消化され
るので胃腸の負担もない。そうなると学習能力が高いワンちゃんは、他のドッグフードを食べなくなる。Dr.Sakaiの蒸したフードもドライフードも加工品なので、生肉と比べれば失っている栄養素はあるがその欠点を自然酵素で補い、100℃以上の熱に耐える乳酸Bを配合することで究極のドッグフードができた。

  チキン、豚肉、馬肉はそれぞれ肉色も味も栄養分も違う。特に馬肉の場合、馬力というほど栄養価も高く病気のワンちゃんにはちょっと消化が難しいのでお勧めはできません。食べないワンちゃんもいる。(しかし、馬肉の生は問題はない!)

  それ以外、どんなワンちゃんでも一心不乱に食べるので、飼い主からはよく“大興奮”しながら、などと喜ばれています。神経質なワンちゃんは最初、ちょっと警戒することもありますが、食べ始めると止まりません。
しかし、もし食べない場合、協力していただき原因は調べ必ず解決させます。絶対的な自信がありますので、よろしくお願いいたします。

2 ドライフードは、水をよく飲ませる!(尿路結石を防止)

 食物の60%は水分である。スチーム(蒸したフード)は問題ないが、ドライペットフードは加工品で水分が10%以下ですから多くの水分が必要です。馬の餌には一握りの塩を配合し、それによって水をよく飲ませるが、塩分は汗で排泄できます。しかし、ワンちゃんは汗を出せませんから塩をあげることができません。どうにか工夫して十分に水分を摂らせましょう。水分を補充しないと結石になる確率が高くなります。

3 運動をさせる(肥満は万病の元)

 肥満はペットの命を奪います。内臓の圧迫と四つ足のため直接振動が臓器へ伝わりダメージが大きい。特に、ダックスのような胴長は腰骨に負担がかかりダメージを受けやすい。ペットのダイエット食など販売しているが、穀物カスのカスなどであり、与えるべきではない。餌を与えなければ簡単に体重は減らせます。または、栄養素の塊の馬肉の生を食べるだけ食べさせ、後は3日間ぐらい絶食させる。与える量を減らしながら繰り返し運動させれば見違えるほど立派な体型が作れます。健康の管理は飼い主が責任をもって行うべきであり、必要なときはこちらでも責任をもってご指導いたします。


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